| 作り方 |
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ペットボトルを切ります。
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今回は、500mlのペットボトルを利用します。底のほうから1,5cmぐらいのところに切り取り線をいれカッターナイフで一気に切り離します。切り離された底のほうは使わないので資源ごみの日に出してください。(カッターナイフやペットボトルの切り口で手などを切らないように気をつけてください。) |
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風船を切ります。
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風船を切ります。吹き口の狭いところだけを切り取ってください。(左下の写真の部分を参考に切り取ってください。) |
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| 3 |
ビニールテープを切り口に巻きます。(安全の為)
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ペットボトルの切り口は大変鋭いので、手などを切ったりしないようにする為と、後から付ける風船の寿命を延ばす為にビニールテープを切り口に巻きましょう。ビニールテープの幅半分ぐらいを切り口にあわせて中へ折り返すことが出来るようにして、ぐるりと1周テープを巻きつけます。巻き終わったら内側に折り返して切り口を直接触ることが出来なければOKです。 |
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| 4 |
風船をペットボトルにセットします。
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2で作った風船をペットボトルにセットします。なかなかうまく入らないと思いますので風船の中に指を入れて思いっきり引っ張ってはめ込んでください。その後、ペットボトルから1,5〜2cmぐらいのところに風船の端がくるように少しずつ引っ張って取り付けましょう。このとき左下の写真のように風船の頭部分がピョコッと飛び出していることが理想です。これは、風船の頭部分が引き金の役割をしているので飛び出しているほうが持ちやすく空気を撃ち出しやすいからです。 |
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| 5 |
ガムテープで固定します。
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ペットボトルにセットした風船を、風船が外れないようにガムテープで固定します。ビニールテープでも代用は出来ますが風船が外れやすいので出来れば布ガムテープで固定してください。 |
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| 6 |
完成です。
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これで完成です。工作時間は大体10分何回も空気を打ち出していると風船のゴムが劣化して破れたりしますが簡単に修理できると思います。ぜひ挑戦してみてください。又、ペットボトルにマジックなどで色を塗ったり絵を書いてもいいと思います。 |
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